前回からの続きとなります、前回最後のお話しが、かなり中途半端で、読みづらいかもしれません、お許し下さい(前回ブログの後半から、お読みいただけますと幸いです)
ただ、すっかりと忘れてしまうのです、いい「気付き」だったような気がする、という記憶のみが残っているという、臍を嚙む状態が多々、ございました。
イヤホンで聞き流す、は、あまりよくないのかなぁと思い始め、そのうち、代替案を思案し始めました・・・、
話しを結論へ・・・、今は、その30分間は、私自身の脳みそのみでの熟考タイムにしております、何となくご理解いただければ、なのですが、主体的に、かつ、体系的にと申しましょうか(関係ないお話しなのですが、私は、常日頃、特に仕事に関連します事柄を考えますときは、マクロ、ミクロ、マクロ、ミクロ的な全体、部分、全体、部分を繰り返し考慮します、ことを心掛けております、何かを見失う、見落とさないように)・・・、うまく説明できないのですが、思考に一定の流れがあるからなのか、受動状態ではないからなのか・・・、なぜか、その場合、後になっても記憶がちゃんと残っているのです。
大袈裟なのですが、今は、非日常であります、マシーンの中での熟考タイムが、かなり貴重なものとなっております。
二つ目は、
私には、50を過ぎて、ところどころ、ガタがきて、痛みやコリを感じている箇所が、少なからずあります。
日サロのマシーンでの日焼けをしていますと、それらが、少し和らぐような気がするのです、温めの効果からなのかもしれませんが、こちらの科学的な根拠などは、一切調べておりませんので、話半分でお願いできればと思います(少し自信がございません)。また、上記の熟考が疲れ始めてきたら、マシーンの中で、痛みやコリを感じる部分を軽く揉んだり、ほぐしたり、をしたりしています、そんなこんなで、日常生活ではなかなか行わない、自分の体との会話ができているようにも感じて、心地よいのです。
最後の最後に、もう一つの本心を申し上げますと、時すでに遅し、なのです、私の顔を近くで見ればスグわかりますが、年輪を重ねたことも手伝ったと思います、顔の、ところどころに立派なシミが点在(本日、アップしました写真、9/13にアップしました右側の写真を凝視していただけますと、おわかりになられると思います)しており、日サロにて人工的に、大量に作られるメラニン色素様達を裏切れば、たちまちシミだらけ(シミが目立つ)の初老の男が健在化することに怯えている、というのも本音となります。
日サロ通い、どこまで続ければよいのか・・・・・。
最後の最後の最後に、皮むけ回避術、下地作りに感謝を申し上げて。
完
急遽、予定を変更し、次回も私の生業のお話しを、少々、したいと思っております。
「不変の法則の巻 本当の利益をちょっと覗いてみよう」をお送りしたいと思います、よろしくお願い申し上げます。
今後予定されている投稿(記事)
(現時点で思いついているブログのタイトルです、順番は全く、あてになりません、お許しください(備忘のためのメモとなります)。さらに違うものの投稿が先になる可能性も充分あります、お許し下さい)
下手をすると投稿すらされない可能性も充分ございます、なぜならタイトル先行で現時点で内容は全く考えていないからなのです、
さらに仮のタイトルとなります、お許し下さい。
「初めての喫煙 ヘビースモーカーだった父君様」
「麗しのサッポロ一番味噌ラーメン 死んだふりは通用しなかったの巻」
「夢かもしれなかった中山競馬場で起こった悲しき小僧の物語」

申し訳ございません、品のない写真です、シチュエーションは、プールや海水浴場だと思っていただけますと幸いです。こちらは最近、日焼けサロンに行った直後の、我が家での自撮りでの写真となります。前々日9/25のブログにも記しましたが、私のもともとの肌質を鑑みますと、この肌色が私の色黒指数マックス(最高)の状態と思われます。これ以上、焼けることはないと思います。参考までに、私の頬のシミは、この写真でもお分かりになられると思います、いつ生じたものかは不明です、年齢的なものなのか、度重なる日焼けも影響したのか・・・。また、この写真を見て思いつくことは、向かって右側の、跳ねている、えりあし、です。8/5のブログ(赤ん坊なのに銀行マンと呼ばれていたあの頃)に記しました、自分で猿毛と称している、えりあし、となります。いつもお読みいただき、誠にありがとうございます。

