大切な時間軸様へ ストックとフローの物語 1

中小零細法人の生真面目な社長様へお伝えしたい事

今回のブログのタイトルは、なんとなく、でございます、深い意味は、ございません、あまり、お気になさらず、読み進めていただけますと、幸いです。 

いつもいつも、タイトル先行で、毎度毎度、内容は、後から、ついてくる感じでございます。

さらに、タイトルは、右脳先行で、毎回、直感及び感覚的に、つけておりますので・・・。

しかし、始めていきたい、と思います。

最初に、お伝えしたいことは、時間(軸)を味方につけるということです。

副タイトルのストックとフローの物語で記すことは、時間(軸)と、ちょっとだけ、関係するかなぁ、程度でございます、お許し下さい。

物事を考え、判断するときは、必ず、短期、中期、長期の、複数の視点(時間軸)を考慮したうえで、それらをして、いただきたいのです。

個人的に、嫌な言葉なのですが、「近視眼(目先の事だけに囚われてしまい、長期的な視点、広い視野で物事を見れなくなってしまっている状態のこと)」という言葉があります。

その言葉に内包されている教訓が、ある意味、私が、今回のブログで、お伝えしたい事であるような気がしております。

忘れられないことがございます、このブログに何度か記しました、私の「地獄の資金繰り」時代の出来事となります(今から15年以上前の出来事となります)。

続きとなります。

今後予定されている投稿(記事) 

(現時点で思いついているブログのタイトルです、順番は全く、あてになりません、お許しください(備忘のためのメモとなります)。さらに違うものの投稿が先になる可能性も充分あります、お許し下さい)

下手をすると投稿すらされない可能性も充分ございます、なぜならタイトル先行で現時点で内容は全く考えていないからなのです、

さらに仮のタイトルとなります、お許し下さい。 

「懐かしきボロ市 10円で買えるものはありますか?の巻」

「神保町の恋の物語 激やせ編 ダイエットいらずの巻」

「初めての商取引 小さなネゴシエーター参上の巻」

「可愛くないと(陰で)言われ続けた、愛しの相棒コロ(ぬいぐるみ)の巻」

「捨て犬の目をした少年のお話し 第1章」(仮のタイトル?)

「毎年(好例)、お腹を壊しちゃう、九死に一生を得る幼児のお話し」

「死して再び蘇る 助けてくれてありがとうの巻」(仮のタイトル?)

こちらの写真は、つい先日の日曜日の夕方に、妻君様と行きました、JR阿佐ヶ谷駅南口にありますパールセンター(アーケード商店街)にあります「すし居酒屋 阿佐ヶ谷漁港直売所 by江戸や鮨八」での写真となります。写真のお魚は、かわはぎ、です、はじめて食したと思います。愛息子は、一度、釣りあげたことがあります、確か、釣るのは、結構に、難しい魚だったと記憶しております、勿論、エリート坊主であります私は、釣ったことなど、ございません。店頭にあります生け簀(いけす)からのものでした、写真右側の肝と醤油を混ぜ合わせた肝醤油で、お刺身をいただきました、とても美味しかったです。生きていれば、いい事もあるものだ、などと考えながら食しました。本日のブログの内容とは繋がりません、お許し下さいませ。

タイトルとURLをコピーしました