前回ブログの
「そのおじさまより、まず、名前を聞かれました・・・」からの続きとなります。
「僕、お名前は? あ#%&!@」、 「僕、お名前は? あ#%&!@」、「僕、お名前は? あ#%&!@ ・・・」の繰り返し(無限ループ)でした、おじさまが、笑いながら参ったな、とおっしゃられた記憶は、なぜか、はっきりと残っています。
かなりの回数だったと思います。
なんとなく、実際は、「あじぃまさ・・」だったうような気がします。
そうこうしているうちに、そのおじさまは、場内アナウンスをしてくれたのだと思います、私がそのとき着ていた洋服の特徴と大体何歳ぐらいの男の子であるか、の。
(それは、あとから、確か、母君様から教えてもらいました、このブログの最初の頃に記しましたが、このとき母君様は、現地には、いらっしゃられなかったので、母君様は、父君様か兄上様から聞いたのだと思います)
父君様が焦った顔をして、その部屋に入ってきたことを、何となく思い出せます。
父君様の顔を見て安心した私は、当然のごとく、泣き崩れた、と思われます(なぜ、ちゃんと見ててくれなかったのか、それぐらいの思い(感情)は、こみあげて、きたと思われます)。
私がいた、その部屋は、2階にある、事務所的な場所だったと思います。
その部屋に連れて来られたときの記憶は一切、残っていないのですが、父君様に担ぎ上げられ(抱っこされていた、というより、担がれていた記憶があります)、階段を下りていった記憶が残っておりまして。
続きとなります、次回が完結編となります。
今後予定されている投稿(記事)
(現時点で思いついているブログのタイトルです、順番は全く、あてになりません、お許しください(備忘のためのメモとなります)。さらに違うものの投稿が先になる可能性も充分あります、お許し下さい)
下手をすると投稿すらされない可能性も充分ございます、なぜならタイトル先行で現時点で内容は全く考えていないからなのです、
さらに仮のタイトルとなります、お許し下さい。
「書き順(筆順)と雪だるま? 悲しき小僧の入学準備の巻」
「懐かしきボロ市 10円で買えるものはありますか?の巻」
「神保町の恋の物語 ダイエットいらずの巻」

この写真は、可愛い可愛い愛娘の、7歳のときの七五三の参拝のときの写真です。場所は、愛息子の七五三の参拝のときと同じく、JR阿佐ヶ谷駅から程近い神明宮という神社です。愛娘が、3歳のときの七五三の参拝のときの写真と、どちらにしようか悩んだのですが、特に理由はなく、直感でこちらの写真としました。満面の笑顔です、私もスゴク幸せを感じていた記憶が残っております。ちなみに私は、七五三の御祝いは、してもらっておりません、それに関しましては、当時も今も、何も感じることは、ございません、もちろん不満という感情もなぜか、ありません。いきなり話しが飛びますが。(教育方針と言えば、そうなのかもしれないのですが、そんな大袈裟なものではない、という感覚が私の中にはあるのですが)自分の子供には、こういうことを伝えていこう、という考えが、なぜか、比較的若い頃からありました。そんなことの内容も、今後、このブログに記せれば、などと考えている自分がおります。いつもお読みいただきまして誠にありがとうございます。

