懐かしきボロ市 10円で買えるものはありますか?の巻 1

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このお話しは、またしても、私自身が、小さい頃のお話しで、私のうる覚えの記憶と家族から聞いた話しをミックスしての、お話しとなります。

歳の頃は、5歳ぐらいだったと思われます。

このお話しの時代背景は、1975年頃です。

実に半世紀以上前のお話し、となります。

お話しを始める前にタイトルにあります「ボロ市」につきまして、少々の解説を、したいと思います(少し調べました)。

場所は、市川市本八幡にあります葛飾八幡宮(八幡神社)です。

最初に、それ(ボロ市)は、神社の例大祭(お祭り)のときに合わせて行われる市(イチ、臨時の出店)なのです。

それ(ボロ市)は、もともと、農具や生活雑貨の取引を目的とした市(イチ)で、江戸時代からの歴史を有しているそうです。

私の記憶の中で特筆すべきは、圧巻の露店(テキ屋さんの出店等)数だったことです。

今、思い出しても、その数は100や200では、きかなかったと思われます。

例えば、同じ金魚すくいでも、軽く5箇所以上はあったのではないか、と思います。

今は、全くわからないのですが、当時、ボロ市の開催時期は、毎年9月中旬頃に、一週間ぐらいだったと記憶しております。

中途半端ですが、続きとなります。

今後予定されている投稿(記事) 

(現時点で思いついているブログのタイトルです、順番は全く、あてになりません、お許しください(備忘のためのメモとなります)。さらに違うものの投稿が先になる可能性も充分あります、お許し下さい)

下手をすると投稿すらされない可能性も充分ございます、なぜならタイトル先行で現時点で内容は全く考えていないからなのです、

さらに仮のタイトルとなります、お許し下さい。 

「神保町の恋の物語 激やせ編 ダイエットいらずの巻」

「初めての商取引 小さなネゴシエーター参上の巻」

「可愛くないと(陰で)言われ続けた、愛しの相棒コロ(ぬいぐるみ)の巻」

「捨て犬の目をした少年のお話し 第1章」(仮のタイトル?)

「毎年(好例)、お腹を壊しちゃう、九死に一生を得る幼児のお話し」 

「死して再び蘇る 助けてくれてありがとうの巻」(仮のタイトル?)

こちらの写真は、とある日のJR阿佐ヶ谷駅から、ほど近い駐輪場での写真となります。私の誕生日は5月9日です・・・・・、それだけの意味合いの写真となります。写真に写っています年季の入った自転車は、私の愛車です。日常、なぜか、このような下らない事に頭を働かせてしまう自分がおります。お客様には、こんな下らない事に頭を使わず、もっと仕事に関する事に・・・、とお叱りを頂戴してしまうかもしれません、お許し下さい。また5月9日を、昔から悟空(孫悟空の悟空)と称している自分もおります、猿毛(えりあし)の事も考慮しますと、猿繋がりではないか、などと考えてします自分もおります。悟空シリーズもできたら、などと考えておりますが、ネタ的にどうかとも考えております。訳が分からない写真(写真解説)となってしまいました、今後とも、どうか見捨てずに、お守り下さい。いつもお読みいただきまして誠にありがとうございます。

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