前回からの続きとなります。
いきなりですが、余談です、
とある日に、愛する妻君様が言ってくれました。
「白髪が増えたけど、日焼けしているから、若く見えるよ」と。
年甲斐もない行動と思いますが、しばらくは日サロ通いを続けていくと思われます・・・夢にまでみた憧れの小麦色をキープするために。
以下は誤解を恐れずに言えば、かつ、私個人の感覚という前提でお読み頂ければと思っております、
近年、韓流アイドルの男の子達をはじめ、むしろ色白の方が、好まれる、若しくは、昭和平成時代のように色眼鏡で見られない、流れも、であがってきていると思います、その令和の時代に、真っ向から逆行する自分がおります、阿佐谷に・・・
(参考までに、杉並区阿佐谷という地名には、小さなケは、入らないのです、小さなケが入るのは駅名だけなのです、理由はわからないのですが、調べたこともなく、市川市から、結婚を契機に、こちらに移り住むまでは、知りませんでした)。
また、一度、こうと決めてしまうと、勝手に、継続は力なり、という思い込みをしてしまう頑固者の自分がおります(その言葉は、そぐわないシチュエーションであっても)。
このブログもそうで、勝手に、どうせ記すなら、毎日記そうと・・・
(ただ、逆も真なり、と言いますか、一度辞めてしまうと、綺麗さっぱり、という淡泊な自分が存在することも確かなのですが・・・)
最後に日サロ通いの、副次的な利点と効能をお話ししたいと思います。
<日サロでの30分間の利点と効能(自分にとっての(自分限定))>
二つございます。
一つ目は、
日サロ通いの前半の頃は、その30分間を無駄にしたくなくて、自分の仕事に関連しますYouTube等の動画を流しっぱなしにしまして、日焼け中にイヤホンで聞き流す、をしておりました。
自分でも考えながら聞いておりますので、関連すること、全く関連しないこと、も含めまして、「気付き」が沸き上がってくる(日常でありましたら忘れないようにスグにメモ等で記録します)ことがよくあったのですが、イチイチ、その「気付き」をメモ等の記録に残すこと(ましてや日焼け中でしたので)が、面倒で、後で、でよいだろうと高を括ることが、度々でした。
恐ろしく中途半端(尻切れトンボ状態)なのですが、続きとなります、お許し下さい。
今後予定されている投稿(記事)
(現時点で思いついているブログのタイトルです、順番は全く、あてになりません、お許しください(備忘のためのメモとなります)。さらに違うものの投稿が先になる可能性も充分あります、お許し下さい)
下手をすると投稿すらされない可能性も充分ございます、なぜならタイトル先行で現時点で内容は全く考えていないからなのです、
さらに仮のタイトルとなります、お許し下さい。
「初めての喫煙 ヘビースモーカーだった父君様」
「麗しのサッポロ一番味噌ラーメン 死んだふりは通用しなかったの巻」
「夢かもしれなかった中山競馬場で起こった悲しき小僧の物語」

こちらの写真は、私が、月に2~3回、日焼けを行っておりますマシーンの写真となります、寝転ぶタイプではなく、立って日焼けを行うタイプのマシーンとなります。こちらに行くのは、主に土曜日の早朝となります。謎の義務感にかられておりまして、金曜日の夜、どんなに遅く寝ても、目覚まし時計なしで、パチッと目を覚ましてしまうのです、普段そんなことはないのに・・・。このマシーンの中で、色々な事を考えます、本当に色々な事を・・・。いつもお読みいただきまして誠にありがとうございます。

