こちらのブログは、前日のブログの最後にも記したのですが、時代に逆行するような内容になると思われます、お許し下さい、また、アップします写真も含めまして、「時効」というキーワードも・・・、念頭に置きながらお読みいただけますと幸いです。
このブログを記します前に、現在の喫煙率につきまして、調べましたことを、少々記したいと思います。
※厚生労働省国民健康・栄養調査によります成人喫煙率がソースとなります。
年齢を考慮しない平均値(令和6年のものです)は、男性24.5%、女性6.5%、とのことです。
参考までに、同じ調査で平成元年当時は、上記同様の平均値は、男性55.3%、女性9.4%でした。
以下はGemini様の回答となります。
昭和時代の喫煙率のピークは昭和41年で、男性83.7%、女性18.0%、男女全体で49.4%とのことでした。
なんとなく肌感覚では感じていましたが、昭和時代の喫煙率は、改めて調べてみますと、驚くべき数値でした。
因みに、現在の私は、喫煙者です、本数は、ごく僅かですが。
喫煙のルールだけは、ちゃんと守るようにしておりますが、それでも、喫煙をしない方達からすれば、完全に煙や匂いを防ぐことはできないと思いますので、迷惑を感じる、と思います、本当に、お許し下さい。
まず、副題としましたヘビースモーカーだった父君様に関連致します、お話しから、記していきたいと思います。
(高校時代のお話しと思いますので、ブログのテーマ(カテゴリー)は昔話青年編としました、今のところ、何となくハタチ前後までは、青年編なのかなぁと思っております)
おそらく、高校生のときだと思います、とある日に、父君様の現場でのお手伝いをすることとなりました。
さすがに学校を休んでまでのお手伝いは、なかったと思われますので、何かで学校が休みだったか、若しくは、祭日だったと思われます。
(正確な根拠はないのですが、現在は、難しいと思われますが、当時は、祭日でも急ぎの現場であれば、仕事を行うということは、珍しく、なかったと思われます)
現場の周りの光景は何となく記憶に残っています、曇りの日で、現場の周りは、小高い丘が見えるような、あまり、開発が進んでいない、自然が豊富な場所だったと思います(さすがに場所は覚えていないのですが、何となく市川市から見ると北の方角だったと思います)。
建具屋さんが現場に入るタイミングは、建物自体がある程度、完成に近づいてからとなります、躯体は勿論のこと、外壁内壁も完成している状態なので、雨や風の影響は受けません、強いて言えば、気温に対する対策は必要となります、その日は、厚着をしていた記憶が残っていまして、時期は、おそらく、冬だったと思います。
いつもながら、中途半端ですが、・・・、続きとなります。
今後予定されている投稿(記事) (仕事関係以外のものとなります)
(現時点で思いついているブログのタイトルです、順番は全く、あてになりません、お許しください(備忘のためのメモとなります)。さらに違うものの投稿が先になる可能性も充分あります、お許し下さい)
下手をすると投稿すらされない可能性も充分ございます、なぜならタイトル先行で現時点で内容は全く考えていないからなのです、
さらに仮のタイトルとなります、お許し下さい。
「麗しのサッポロ一番味噌ラーメン 死んだふりは通用しなかったの巻」
「夢かもしれなかった中山競馬場で起こった悲しき小僧の物語」
「書き順(筆順)と雪だるま? 悲しき小僧の入学準備の巻」
「懐かしきボロ市 10円で買えるものはありますか?の巻」
「神保町の恋の物語 ダイエットいらずの巻」

こちらの写真は、つい最近のものなのです。とある日の関東某所、JRの、とある駅から程近い喫煙所に貼ってありましたポスターなのです。このJOKER(ジョーカー)というタバコは、私が小学校の高学年だった当時、父君様が愛煙していたタバコなのです、そのタバコは、細くて長く、色は葉巻のような、特徴的な風貌をしておりました。父君様の車を覗くと、カートン(ワンカートンは10箱)単位で、2つか、3つ(つまり20~30箱)が、常にありました。このポスターを見て、当時を思い出し、懐かしくなり、つい撮ってしまった写真となります。少しだけ、このタバコの歴史を調べました(Gemini様にお教えいただきました)、「1978年に誕生した120mmの超ロングサイズと独特な甘い香りが特徴のタバコです。1978年:初代が発売され人気を博す。2001年:一度販売が終了し「幻のタバコ」となる。2014年~現在:復刻を遂げ、現在は再び紙巻タバコとして販売中」とのことです。一般的なコンビニやスーバーでは、ほぼ取り扱いがなく、大型のたばこ専門店等でないと入手できないようです、私なんかは、とっくに見かけなくなったので、もう販売はされていないものと、勝手に思い込んでいました。いつも、お読みいただき、誠にありがとうございます。

