犬の糞擦りつけられ事件 涙の帰宅道の巻 1

昔話 小僧編

まず、初めに、こちらのお話しも、読者の方々が生きていくうえで、何の糧にもならない、どうでもいいお話しになります、ご了承くださいませ。

あれは確か、小学校4年生の春の出来事であっと思われます。

一番最初のブログの写真の、当時、境川の呼ばれていた川(現在は真間川)沿いでの出来事です。

その川沿いは、桜の樹が一定間隔で植えられていて、桜の樹が列をなしていました。

(桜並木です)

桜の咲く季節には、かなり長距離で、川沿いに出店(テキ屋さんのお店)も列をなすくらい、お祭り状態でもありました。

私の小学校は、上記一番最初のブログの写真の対岸のお家の裏手にあったのです。

なんでだったかは、全く憶えていないのですが、何かの授業を変更して、その桜並木をクラスのみんなで、川沿いにお散歩するという、ことになったのです。

暑いくらい、いい天気だったことは憶えています。

そんなこんなで、その桜並木をクラスメイトが2列ぐらいで歩いていたと思います。

丁度中間地点あたりで、道のど真ん中に、おそらく大型犬であろう、と思われるぐらいの犬君の糞が落ちていました、既に、誰かが踏み、広範囲に広がっていた状態だったのです。

その日、何かが、あったと思われるのですが、普段、仲が良かった友達と少し、揉めていたのです。

よせばいいのに、そのお散歩中、その友達を挑発し続けていました、私が悪かったと思います、結構、しつこく挑発をしたのだと思います。

(普段、仲が良い友達だったので、その挑発をし続けている最中も、心のどこかで申し訳ない、気持ちは、あったと思いますが)

もうそろそろ、なんとなく、予想ができてしまうかもしれません。

その仲の良い友達を挑発し続けたら・・・、

続きとなります。

今後予定されている投稿(記事)

(現時点で思いついているブログのタイトルです、順番はあてになりません、お許しください(備忘のためのメモとなります)。さらに違うものの投稿が先になる可能性も充分あります、お許し下さい)

下手をすると投稿すらされない可能性も充分ございます、なぜならタイトル先行で現時点で内容は全く考えていないからなのです、

さらに仮のタイトルとなります、お許し下さい。

「内助の功 頑なに拒むの巻」

「コンプレックス編 色白小僧の下地作り ピエロ時代も含めて」

「初めての喫煙 ヘビースモーカーだった父君様」

こちらの写真は、浅草にあります、かっぱ橋道具街の、どこかの食品サンプル屋さんの2階となります。

妻君様と愛娘と私です。

食品サンプルとは、飲食店の店先のショーケースに並べられている、本物そっくりに模した食品のリアルなレプリカのことです。確か、蝋が原料となるもので、コーチをうけながらの体験型の制作だったと思われます。私、お得意のアポなしに近い、いきなりの訪問だったと思われます、人数制限があったからだと思いますが、私は見学でした。

話しは変わり、昔から、予約なしで飲みに繰り出す仲の良い友達が結構います。はなきん(花の金曜日(死語))などは、勿論たらい回し的状態になるのですが、この年齢になっても、何度、たらい回し的状態になっても、一向に変わる気配がない、自分達がおります。

(まわりからすれば、大迷惑レベルの習性です・・・)

ブログの内容とは繋がらない写真です、お許し下さい。

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