麗しのサッポロ一番みそラーメン 死んだふりは通用しなかったの巻 2

昔話 小僧編

前回からの続きとなります。

(母君様よりお叱りを受けた後)

お腹が空いていた私は、7/23の「地獄の銭湯 間一髪で溺死を回避してもらった幼児の話し 完結編」ブログに登場しました「思い出のお店(もうとっくにありませんが、パン、お菓子、乾物等が売っていた、確かヤマザキパンという名称(屋号?)を使用していたお店)」で、なんと、菓子パンを買ってきたのです(憎たらしいこと、この上なかったと思います)。

(ここだけは憶えております)母君様は烈火のごとく、怒りました!

当然の如く、ひっぱたかれ・・・、終了でした・・・。

 結局その後、謝り、許してもらい、晩御飯にありつけたのだと思います。

この事件がきっかけになったと思います、私がしでかしてしまった、この行動が、我が家の飯抜きの刑を、さらにさらに、厳しくしてしまったと思われます・・・。

どのように厳しくなったか、と申しますと、以下のようになりました。

例えば、晩御飯で飯抜きを言い渡されたら、その晩御飯だけではなく、次の日の朝食以降も、ずっとずっと、未来永劫、一切食事を与えられることは、なくなる、という事を意味するようになってしまったのです。

ブログの本題とはずれてまで、何をお伝えしたかったか、と申し上げますと、我が母君様は、それほど、食事に対して厳格な考えをお持ちだったというこのなのです。

余談ですが、兄と姉は、本当にしっかりしていたので、私のような状態になったという記憶は一切残っておりません(このブログのために数日間、思い出す作業を繰返しましたが、おそらくなかったのだと思います、全く心当たりは、ございませんでした)。

今、思い返せば、生意気な小童だった私などには、それぐらいが丁度良かったと、強く思っております。

本題に戻ります。

とある日の、土曜日の昼食のおり、母君様に何かで、たてついたのだと思われます。

(サッポロ一番みそラーメンは好物でしたので、それにつき、難癖をつけることは考えられませんので)

続きとなります。

今後予定されている投稿(記事) 

(現時点で思いついているブログのタイトルです、順番は全く、あてになりません、お許しください(備忘のためのメモとなります)。さらに違うものの投稿が先になる可能性も充分あります、お許し下さい)

下手をすると投稿すらされない可能性も充分ございます、なぜならタイトル先行で現時点で内容は全く考えていないからなのです、

さらに仮のタイトルとなります、お許し下さい。 

「夢かもしれなかった中山競馬場で起こった悲しき小僧の物語」

「書き順(筆順)と雪だるま? 悲しき小僧の入学準備の巻」

「懐かしきボロ市 10円で買えるものはありますか?の巻」

「神保町の恋の物語 ダイエットいらずの巻」 

こちらの写真は、写真右下のとおり、1989.10/26、私が19歳のときの写真となります。確か、千葉県香取市に鎮座しております、「香取神宮」へ行った帰り道、どこかの高速のサービスエリアでの写真となります。香取神宮につきまして、Gemini様より、「全国香取神社の総本社で、最強の武神を祀る勝運・開運の関東屈指のパワースポット」とのことです。当時、仲が良かった友達と行きました、その友達とは、もう今では、繋がりがございません、万が一(このブログの大切な読者様達は少数精鋭ですので、このブログをお読みいただいております大切な方達は、限りなく少数と思われますので)、このブログを、どこかで、お読みになっていてくれましたら、気が向きましたら、事務所の方へ、ご連絡いただけますでしょうか(根本的にお読みになってくれている可能性は限りなくゼロに近いと思いますが)。何時ごろだったのでしょうか、おそらく、午後7時から8時ぐらいだったかと思われます。私の右手指先・・・、「時効」と目を瞑っていただけますと・・・、幸いでございます。本当に懐かしい思い出です。いつもながら、ブログの内容とは、繋がりません、お許し下さい。

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