前回の「~愕然としました。」からの続きとなります。
年間の稼働日数が、なんと360日だったからです、(戦前じゃあるまいし)イコール年間の休みは5日間だけだったと判明してしまったからです。
すみません、少し大袈裟に表現してしまいました、実は稼働日数のカウントのされ方は、1日に1時間しか仕事をしていなくても、1日とカウントされしまうExcelの数式の設定になっております。
なので正確には、全く仕事をしなかった日が5日間だったと、いう表現が正しいのです。
しかし、名誉挽回のために、稼働時間数を考慮したとしても、労働基準法(労働基準監督署)などは、絶対に許しくれない状態であったことは確かなのです。
色々な原因が関係して、そうなったことは、確かでしたが、ここで、それらのお話しを、まとめてしてしまうと、大変な事(大変なボリューム)になってしまいますので、それらは小刻みにしまして、今後、ブログで記していければいいなぁ、などと考えております。
最後に、
愕然とした、その瞬間です、バブル期のCMソング「~24時間戦えますか~ビジネスマン~ビジネスマン~」が頭の中で流れ、流れたのです・・・・・、何回も何回も・・・・・。
(と同時に、なぜか、企業戦士、ジャパン・アズ・ナンバーワン・エコノミックアニマル、過労死等という言葉も次々に連想され、理由はわからないのですが、少しだけ、怖くなってしまいました)
とある年の出来事でした。
毎回、誇大広告のようなタイトルとなり、申し訳ございません、要は、それだけの話しなのです、「赤ん坊なのに銀行マンと呼ばれていたあの頃」ブログ(8/5、8/6投稿)に続く、どうでもいいお話しだったかもしれません、お許し下さい。
次回以降も、そのような、お話しが頻繁する可能性を否定できない自分がおります・・・、またぞろ、お許し下さいませ。
完
次回ブログのタイトルは「麗しのサッポロ一番みそラーメン 死んだふりは通用しなかったの巻」となります、どうぞよろしくお願い申し上げます。
*申し訳ございません、今まで、このブログの一番下の投稿予定のタイトル上、正しくは、ひらがな「みそ」であったのに、ずっと「味噌」と漢字での表記をしておりました、全く気づきませんでした、翻り修正をすることは可能なのですが、愚かなる私のしたことです、愛嬌の一つとして、修正せず、そのまま残そうと思ってしまいました、お許し下さい。
今後予定されている投稿(記事)
(現時点で思いついているブログのタイトルです、順番は全く、あてになりません、お許しください(備忘のためのメモとなります)。さらに違うものの投稿が先になる可能性も充分あります、お許し下さい)
下手をすると投稿すらされない可能性も充分ございます、なぜならタイトル先行で現時点で内容は全く考えていないからなのです、
さらに仮のタイトルとなります、お許し下さい。
「夢かもしれなかった中山競馬場で起こった悲しき小僧の物語」
「書き順(筆順)と雪だるま? 悲しき小僧の入学準備の巻」
「懐かしきボロ市 10円で買えるものはありますか?の巻」
「神保町の恋の物語 ダイエットいらずの巻」

こちらの写真は、愛息子が絵画の予備校に通い始めてから描きました2枚目か3枚目かの作品(デッサン用の炭(木炭)を使用して描きます木炭画)の写真です。勿論、この作品を、このブログにアップすることにつきまして、愛息子からの了承をいただいております、そのときに、何枚目かの作品であったかの確認を致しました、やはり2枚目か3枚目だと思う、との回答でした。ハイレベルの親バカです、お許し下さい、大袈裟なのかもしれません、この絵を含めた愛息子の初期の頃の作品を見たときに、心の中で、「天賦の才」という言葉を反復していた記憶が残っております、決して自慢ではありません(絵の素人ですし)、そのようなものを一切持ち合わせていない私ですので、とにかく不思議で不思議で仕方なかったのです。愛息子は、幼い頃から、工作や絵を描くとき、躊躇という言葉とは無縁でした、躊躇なく、いきなり、やり始めるのです、私などは、真っ白い画用紙などを目の前にしますと、ああでもない、こうでもない、と考え始めてしまい、また失敗してはいけないなどと不安にかられ、なかなか、始められなかった記憶が残っております。この写真自体は、先日の「忘却の彼方は寂しいですか?の巻」に記しました実家への帰省のときに撮った写真となります。愛息子の作品は、妻君様が、ほとんど画像として、残してくれています、この作品は、私の父君様と母君様への愛息子からのプレゼントとして、私の実家へ保管(しっかり飾っていてくれています)されている作品です、またなぜか、この作品は、妻君様の画像コレクションから、漏れていた作品でした、そんなこともあり、画像コレクションにも残したい、また、「忘却の彼方」の寂しさも手伝い、アップすることに致しました。本日のブログの内容とは完全に繋がりません、いつもながらの長文もお許し下さい。

