前回からの続きとなります。
何回、ベランダでの、日焼けをしたのか、何年前だったのか(こちらは、おそらく50歳ぐらいだったと思われます)、どれくらいの期間であったのか、何一つ、正確には思い出せませんでした。
ここからは、推測となりますが、大きなズレは、ないと思われます。
最初(初日)は、下地作りの掟を守り、ピッタシ30分で切り上げたと思います、それから、確か中3~4日での30分を、律儀に、掟通り、念のため、6回以上は繰り返したと思われます。
ちなみに、この段階では、ほとんど、肌色の変化はありません、あったとしても僅かだったと思います。
数年前です、この年も、昔ながらの本格的な時期(7月以降)を待たずに、連日の猛暑続き、だったと思われます。
余談1:自然光での日焼けの事を、日サロ(日焼けサロン)に対して、天サロと言うそうです(どれくらいの人が言っているのかもわからず、かつ、本当に広まっている言葉なのかも不明ですが)。
愈々になった(機は熟した)と思われます、
それでも怖かったので、最初の頃は1時間は超えないようにしていたと思います、これまた中3~4日で。
そうこうしているうちに、多少の赤みは、ともなったのですが、だんだんと肌色が変わってきたのです、一番危惧しておりました、皮が剥ける、ということがなかったのです。
余談2:鼻には、ピエロ回避のために、バッチリと日焼け止めを塗りながらの、ベランダでの天サロでした。ピエロ回避の術、バッチリの日焼け止め塗り、を施しても、鼻は日焼けするのです、興味深いことに、日焼け止めを塗っていない箇所と比較しても、負けず劣らずの日焼けをしてしまうのです、毎回、不思議なのですが・・・。
余談(与太話)3:
日焼け(下地作り)奮闘中、辛くなったときに、自分を高ぶらせ、発奮させ、奮起させ、鼓舞するための、己の心の中で呟く、何の関連もない、意味不明な、自分へのエール(おまじない的なもの)がありました、それはなぜか「お前は豚だ、お前は豚だ、お前は豚だ、お前は豚だ、お前は豚だ、・・・・・」を呪文のように心の中で連呼するというものでした、今、思い出しても、なぜ、そのようなセリフを自虐的に、自分に浴びせ続けたのか・・・、いまだに、深き謎なのですが。
続きとなります。
大変申し訳ございません、明日から少し話題を変え(割り込み)、「割り込み編 お許し下さいの巻」を記したいと思っております、その後に、「色白小僧の下地作り」ブログを続けていきたいと思います、お許し下さいませ。
今後予定されている投稿(記事)
(現時点で思いついているブログのタイトルです、順番は全く、あてになりません、お許しください(備忘のためのメモとなります)。さらに違うものの投稿が先になる可能性も充分あります、お許し下さい)
下手をすると投稿すらされない可能性も充分ございます、なぜならタイトル先行で現時点で内容は全く考えていないからなのです、
さらに仮のタイトルとなります、お許し下さい。
「初めての喫煙 ヘビースモーカーだった父君様」
「麗しのサッポロ一番味噌ラーメン 死んだふりは通用しなかったの巻」
「夢かもしれなかった中山競馬場で起こった悲しき小僧の物語」

こちらの写真は、撮影場所が実家ということは、わかるのですが、それ以外は、あまりわからない写真です、誰が撮ってくれたのかも、なぜ上半身がハダカなのかも。なんとなく年齢は18~19歳と思います。光の関係もあると思うのですが、私がどれくれいの色白であったのかをお伝えできるかなぁ、と思いましてアップしました、黒光りならぬ白光りでございます。最初の頃のブログにも少し、記したかもしれないのですが、引越しが何回かあったからなのか、中学校時代以前の写真(卒業アルバムも含めまして)が、現時点、ほぼない状態なのです。自分の頭の中には、複数枚、当時の写真画像の記憶が残っているのですが、まぁまぁ、写真が残っている時代と、全くない時代が混在しております。

