前回からの続きとなります。
お店に行く前に、インターネット等で、可能な限り、色々と調べては、いたのですが、再度念押しの気持ちで、店内の説明書きを、よく読みました。
以下、諸々の出来事のお話しは、省きながら、お話しを続けていきたいと思います。
(案の定、今回のテーマも現時点で10話目となり、省かないと、どこまで長くなってしまうのか、不安になってしまい・・・、それでも、ある程度は、長くなりそうですが)
マシーンのお部屋のドア脇に備えられております、500円玉を入れる機械(コインボックス)に500円玉を入れ(入れる枚数により、マシーンが稼働する時間が決まります、ただ、勿論と言いますか、時間は無制限ではなく、マシーンごとに時間制限があります)、愈々となりました。
このときは、既に下地がなくなっていると思い、改めての下地作りだと思い、また、マシーンがどれほどのパワーなのかもわからず、でしたので、かなり短めの時間で切り上げたと思います。
少し、お話しをワープしまして、
回数を重ねるごとに、焼けた肌色が定着していきました。
またまた、お話しをワープしまして、
上記、上半身も含め、顔を中心に焼くマシーンは半年以上、続けたと思います、しかし段々と下半身の方も、焼いてみたいなぁと、いう願望が芽生えてきてしまったのです。
結果、選択したマシーンは、寝転ぶタイプではなく、立った状態で、全身焼きを行うというマシーンとなりました。
そのマシーンは、かなり強かったので、最初の頃は、短めでの切上げだったのですが、ものの見事に、下半身の皮が剥けてしまうことも何度かありました(上半身の方は、下地を含め、かなりマスターしておりましたので、その強いマシーンでも皮が剥けることはありませんでした)。
しかし、諦めず、日にちをかけて、挑戦し続けました。
もっともっと、お話しをワープ致します(現在となります)、
今日時点、かなりの失敗を繰り返しましたが、日焼けをし、(下半身も含めまして)皮が剥けるということは、なくなりました。
次回から「色白小僧の下地作り」ブログのまとめの方へ向かっていきたいと思っております。
続きとなります。
今後予定されている投稿(記事)
(現時点で思いついているブログのタイトルです、順番は全く、あてになりません、お許しください(備忘のためのメモとなります)。さらに違うものの投稿が先になる可能性も充分あります、お許し下さい)
下手をすると投稿すらされない可能性も充分ございます、なぜならタイトル先行で現時点で内容は全く考えていないからなのです、
さらに仮のタイトルとなります、お許し下さい。
「初めての喫煙 ヘビースモーカーだった父君様」
「麗しのサッポロ一番味噌ラーメン 死んだふりは通用しなかったの巻」
「夢かもしれなかった中山競馬場で起こった悲しき小僧の物語」

こちらの写真は、高校の卒業式の日の写真となります。卒業証書を入れる筒状のケースと後輩が用意してくれました花束を持っていますので卒業式後の写真と思われます。かなりの人が写ってしまっており、モザイクだらけになってしまいましたが、写真右下の年月日を、なんとなく、残したくて、トリミングはせず、このようになってしまいました。こちらの写真でも、私が色白であることが、おわかりに、なられると思います。約37年前の写真となります。もし、お読みになっていてくれましたら、「せめて当時の写真ぐらいは」シリーズのパート7となります。
