夢かもしれなかった中山競馬場で起こった悲しき小僧の物語 4

昔話 小僧編

前回からの続きとなります。

有難いことに、突如、私の前に、女性のメシヤ(救世主)様が登場してくれたのです。

その女性は、年のころは、30歳前ではなかったのでしょうか、かなり若かった印象が残っているのです。

その女性は、お母さまでした、背中には赤ちゃんをおぶり、私ぐらいの幼児と手を繋いでおりました。

今、このときのことを、思い返しましても、本当に良かった、よく気にかけて、お声かけをしてくれた、と、感謝の思いで、胸がいっぱいになります。

おそらく、私に「迷子になったの?」とのお声かけが、あったと思われます。

ただ、そのとき、もしかしたら私は、「迷子」という言葉自体を知らなかったのかもしれません、なぜなら、会話がスムーズに進まなかった印象が少し残っておりまして。

その後、そのお母さまは、警備員らしき人に声をかけ、状況を説明してくれました(こちらの記憶は映像として、はっきり頭の中に残っております)。

次に記憶が残っております場面へ飛びます。

机の上には、場内にアナウンスができるマイクが置いてあり、奥には、私と同じように迷子になってしまったと思われます子供達が複数人いる部屋に、私は、おりました、その机に座っていた、おじさまの前に・・・。

そのおじさまより、まず、名前を聞かれました・・・

中途半端ですが続きとなります。

今後予定されている投稿(記事) 

(現時点で思いついているブログのタイトルです、順番は全く、あてになりません、お許しください(備忘のためのメモとなります)。さらに違うものの投稿が先になる可能性も充分あります、お許し下さい)

下手をすると投稿すらされない可能性も充分ございます、なぜならタイトル先行で現時点で内容は全く考えていないからなのです、

さらに仮のタイトルとなります、お許し下さい。 

「書き順(筆順)と雪だるま? 悲しき小僧の入学準備の巻」

「懐かしきボロ市 10円で買えるものはありますか?の巻」

「神保町の恋の物語 ダイエットいらずの巻」 

こちらは、JR王子駅から程近い、「Tagen」(カジュアルフレンチダイニング)というお店での写真となります。妻君様との、おでかけの帰り道に立ち寄りました。時期は、今年の初め頃と思われます。メニューにはオシャレなお酒や料理が彩(いろど)られておりました。私は、このような、オシャレなお店は、少し苦手(いい歳をして緊張してしまうのです)でして・・・。と、ここで、もう少し、記せることがないかなぁと思いまして、ググりました、なんと、今年3/13で閉店してしまったようです。お酒も料理も、とても美味しかったので、少し苦手ではありますが、機会があれば、また、と考えておりましたので、残念で少し寂しい気持ちになりました・・・。ブログの内容とは繋がらない写真となります、お許し下さい。

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