前回からの続きとなります。
本題とずれてしまいますが、番外編としまして、ボロ市での思い出を、少々、記していければ、と思います、お許しくださいませ。
実は、前回ブログの、兄上様が、追っかけてきてくれ、その後、一緒に行ったであろう、その日のボロ市での記憶が定かではないのです。
小さい頃、兄上様とは、何回か、一緒にボロ市に行っている(連れて行ってもらった)のですが、それらの記憶がごちゃ混ぜになっていまして、特定するに至らず・・・。
(頑張って思い出そうとしましたが、頑張れば思い出せるものでもなく、無理でした)
なので、なんとなく、思い出せた、兄上様とのボロ市での記憶に限らず、思い出せたものだけ、記せればと存じております。
お話しを始めたいと思います。
最初の頃は、そんなことは、なかったのですが、途中から、兄上様は、型抜き(板状のお菓子に描かれた櫛団子、星、動物、乗り物などを、その形のまま、針的なものでのくり抜き、に成功すると賞金をいただけるというもの)にハマっておりました。
確か、難易度が高い、櫛団子の賞金は、5,000円だったと思います(まちがっているかもしれません)。
ちなみに、私は、少し大きくなってからも、型抜きは、したことがないと思います、見学専門でした。
(兄上様が型抜きをしているときは、兄上様の傍らでの見学専門でした)
誤解を恐れずに、申し上げますと、少なくとも、私は、目の前で、成功者を見たことはありません。
続きとなります。
今後予定されている投稿(記事)
(現時点で思いついているブログのタイトルです、順番は全く、あてになりません、お許しください(備忘のためのメモとなります)。さらに違うものの投稿が先になる可能性も充分あります、お許し下さい)
下手をすると投稿すらされない可能性も充分ございます、なぜならタイトル先行で現時点で内容は全く考えていないからなのです、
さらに仮のタイトルとなります、お許し下さい。
「神保町の恋の物語 激やせ編 ダイエットいらずの巻」
「初めての商取引 小さなネゴシエーター参上の巻」
「可愛くないと(陰で)言われ続けた、愛しの相棒コロ(ぬいぐるみ)の巻」
「捨て犬の目をした少年のお話し 第1章」(仮のタイトル?)
「毎年(好例)、お腹を壊しちゃう、九死に一生を得る幼児のお話し」
「死して再び蘇る 助けてくれてありがとうの巻」(仮のタイトル?)

こちらの写真は、善福寺川でのお花見のときの写真となります。可愛い可愛い愛娘との写真です。善福寺川の両岸には緑地公園、和田堀公園という大きな公園がございます。自宅から自転車で15~20分ぐらいの距離です。愛息子も、よく連れて行き、遊んだ思い出の場所です。子供が大きくなってからは、めっきり、行かなくなりました。モザイクでお見せできないのが、残念ですが、スゴクいい笑顔をしてくれています。勿論、今は・・・、でございます。私の無精な顎髭、お見苦しいものを申し訳ございません、今後ともどぞよろしくお願い申し上げます。

