番外編 赤ん坊なのに銀行マンと呼ばれていたあの頃 1

昔話 小僧編

こちらもブログに記すべきか否か、少し考えたブログとなります。

あまりにも、どうでもいい内容、過ぎ、かつ、どうでもいい情報だからです。

「今後予定されている投稿」を記すにあたりまして、フッと頭に過っただけの内容です。

なのでお気軽に、かつ適当に、お読みいただけましたら幸いです。

(生きていくうえで、何の糧にもならないと思います)

私の髪の毛は、未だに、かなりの、くせっ毛なのです。

天然パーマまでは、いかないのですが、ところどころクルクルしています、一番やっかいなのは、えりあしの左右です、自分では猿毛と称しているのですが、内側にクルクルとしているのです。

科学的根拠を持ち合わせている訳ではないのですが、湿気が多い時期は、クルクルとハネが、より一層、勢いづきます。

さすがに56年間も生きておりますので、それを抑える方法は、完璧に抑え込めるわけではないのですが、マスターしております。

少しは、それがマシになる方法は、髪の流れとは逆の方向で、ドライヤーを充てることとなります。

記してみたのですが、やっぱり、どうでもいいような情報しかでてこないので困惑している自分がいます・・・

次回が、確実に、完結編になると思います。

続く

今後予定されている投稿(記事)

(現時点で思いついているブログのタイトルです、順番はあてになりません、お許しください(備忘のためのメモとなります)。さらに違うものの投稿が先になる可能性も充分あります、お許し下さい)

下手をすると投稿すらされない可能性も充分ございます、なぜならタイトル先行で現時点で内容は全く考えていないからなのです、

さらに仮のタイトルとなります、お許し下さい。

「I am 坊主 小僧の悲しき釣り物語」

「異常事態発生 アンチ紹介会社 雨後の筍状態の巻」

「犬の糞擦りつけられ事件 涙の帰宅道の巻」

「内助の功 頑なに拒むの巻」

「コンプレックス編 色白小僧の下地作り ピエロ時代も含めて」

「初めての喫煙 ヘビースモーカーだった父君様」

写真が暗く、見えづらいと思いますが、後ろの方に見えるのは箱根の芦ノ湖だと

思います。なぜ、このような豪雪のときに行ったのか、わからないのですが。

おそらく、私の仕事の都合(この時は、まだ独立前で勤めでした)だったと思わ

れます。

そのうち記すかもしれませんが、私の職種の職場は、そのような言葉がない昭和

の時代から、基本的に筋金入りのブラックなのです。

きっと、単純に、このような時期にしか休みがとれなかったのだと思います。

写真のテーマは、いつものように、「親バカシリーズ、溺愛癖編」となります。

いつも申し訳ございません、今回もブログの内容とは繋がらないのです。

お許し下さい。

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